【カフェ】ロウアーミドルの衝撃@smith&hsu
2015 / 04 / 16 ( Thu )

昼ビールも良いのですが、たまにはゆっくりお茶が飲みたいと、
smith&hsu へ。
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アフタヌーンティーは1,280元(2~4人用、約4,800円)と
840元(1~2人用、約3,200円)があり、それぞれ飲み物2種類付き。
終日オーダーできます。
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2人でしたが、2~4人用を頼んでみました。

まずは、お茶を選びます。
紅茶に烏龍茶、緑茶、ハーブティー等々。
フレーバーティーも多いです。
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English breakfast、Scotish breakfast、Irish breakfast。
飲み比べたら、違いが分かるかな(自信なし)。
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選ぶのに難儀したお茶が到着~。
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そして、こちらが魅惑の3段トレイ。
 #写真を撮り忘れたので、オフィシャルサイトより
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1段目はサンドイッチ。
スモークサーモンサンドが美味しかった~。
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2段目はケーキ(2種類選べます)、ゼリー、クッキー。
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3段目はスコーン。
クロテッドクリーム+選べるジャム(or蜂蜜)2種付きです。
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こちらのスコーン、ホロホロな食感で甘さはとっても控え目。
久し振りに美味しいスコーンを頂きました。嬉しい~。

のんびりアフタヌーンティーをした後は、1階のショップをのぞいてみました。

ジャムや、
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蜂蜜、
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お茶に、
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カップなど。
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実用的なのか分かりませんが、ハート形のティーインフューザー。
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フルラインナップはこちらです。
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ところで、こちらの南京東路店。
図書館をイメージしたような素敵な雰囲気なのですが、
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目に付いた本はと言えば、大前研一さんの「ロウアーミドルの衝撃」。
こんなところで大前研一、正に衝撃。
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一方、こちらは里中李生さんという方の「かわいい女 63のルール」。
「男は、あなたの"ここ"を見ている!」というサブタイトルも、絶妙な面白さです。
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63もルールがあったら大変だな~と思っていたら、
拾い読みしていた夫が、へそで茶を沸かしていました。

書店に行くとこの手の本が山ほどありますが、
一定の需要があるってことですよね。不思議~。

◆smith&hsu(南京東路店)
住所:台北市南京東路1段21號1F&2F
電話番号:02-2562-5565
営業時間:10:00~22:30(無休)


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